トラジ中1は支援学級に通う自閉っ子。ママ大好きの甘え上手。 弟ハイジ小4は、おっちょこちょいのおしゃべり坊主。 そんな二人と愉快な生活を送るママの雑記帳をめざします。たまにダダチ(パパ)も登場予定。
ぱんくんは(BlogPet)
2006年09月26日 (火) | 編集 |
ぱんくんは、さんぽされた!ふぁぁんがここでふぁぁんはここまでふぁぁんで水とかさんぽされたみたい…

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ぱんくん」が書きました。
骨 折れた
2006年09月23日 (土) | 編集 |

23日未明ベランダでこけました。真っ暗闇で洗濯物干そうとして、しりもち。
286腕ついた時にブチッと変な音が…。


で、そのまま寝た。(笑)


土曜の午前中なら病院やってると思って、家を出たけど、一軒目休み。ついてないなと、もう一軒行ってみる。ここで、今日って237!と気付く。腕がだんだんズキズキしてきた。結局救急外来で診てもらったら、骨折。というわけで右腕は三角布でつつまれて、びくとも動かない。携帯左でうってます。3週間はこのまんま。みなさんのブログには遊びに行きますが、しばらくは読む専。カキコできないもどかしさに苦しむのね。私を忘れないでねー。レスは携帯でできるので、よろしくお願いします。


しくしく。                                           ふぁぁん

きょうぱんくんが参加しなかった(BlogPet)
2006年09月19日 (火) | 編集 |
きょうぱんくんが参加しなかった?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ぱんくん」が書きました。
ダダチってばよ〜
2006年09月19日 (火) | 編集 |

ファミリーキャンプ in ○尻湖 での笑えないダダチの失敗


20060910_095547.jpg
 最終日ダダチ、トラジ、ハイジは3人乗りカヌーに乗った。(のんびり幸せ気分)


私が写真を撮っていると、あわててこちらに戻って来たカヌー。

ぬわんと減速する事無く発着場に突っ込んできたのだ。ハイジ危うし!

本当に危なかった。コンクリートの発着場の下に船首が入り込み、もはやハイジ激突か?と思われた。私がとっさにハイジの頭をガードして、ハイジも体をのけぞってこらえたので、大事にはならなかったけど...。
スタッフが「右で逆こぎして下さい」って指示したのに(ブレーキ)、ダダチはもう一こぎしちゃったもんねー。あんたハイジを殺す気か?止まる時は、逆噴射だろが!たぶん右も左も逆こぎも意味が瞬時に理解できなかったんだろうね〜。


そして、もう1発!296


帰りの高速で起きた事件


サイドブレーキかけたまま120kmで走ってました。
(初めてではないので、またかと冷えてました私)


不思議な奴、ダダチ。


テーマ:つぶやき
ジャンル:福祉・ボランティア
トラジの日記 まっくらさんぽ
2006年09月17日 (日) | 編集 |

20060917010537.jpg


35カヤックに乗るトラジ


9月11日(月)   トラジ


ぼくは、金土日よう日キャンプに行きました。


車にのって○尻湖に行きました。


とちゅうで車がこわれて、まっくらさんぽをしました。


みずうみで水あそびをしたり、カヤックにのったりしました。


ごはんは、ステーキを食べました。おいしかったです。



ファミリーキャンプ in ○尻湖
2006年09月17日 (日) | 編集 |

先週末のキャンプの話を少し。


6月から申し込んであったファミリーキャンプに初参加してきた。トラジの自閉症と苦手な事なんかを事前に相談すると、心よく参加を勧めてくれた。家族ごとにキャビン1部屋が使えるし、湖でのアクティビティも自由参加なので、ゆったりと過せますよって。ただキャビンは水無し、電気無し、トイレ無しなので大丈夫か聞かれたが、とにかく行ってみることにした。


8日(金曜)夕方出発し、夜10時半位に到着。YMC○の看板前にたどり着きほっとしていると、悪夢が...。


スタッフの案内でキャビンの近くの駐車場へ移動する途中で、車が悪路にスタック!!

スタッフが車を押して、ダダチがアクセルを思い切り踏むと、タイヤからもうもうと灰色の煙が。
車の前は崖。後は今降りてきた坂道で、車は完全にスタック。
トラジはもちろん不安そうにわめいてる。
「車こわれた!車すてる!」 「おうち帰る!」「あーもう駄目です。眠りたいです」


私がスタッフに「車は後でいいから、とりあえず子供たちをキャビンに連れて行きたい」とお願いして、真っ暗な山道を歩く事になった。トラジもハイジもちゃんと自分のリュックをかつぎ、スタッフの人と手をつなぎ、月明かりと懐中電灯だけを頼りに歩き出した。


「あー寝るのは嫌いです。寝るのは苦手です。」「車ごみ捨てる?」「歩きながら寝る」


トラジはぶつくさ文句をいいながら嘆きながらも、一度も立ち止まったり、座り込んだりしないで、歩ききった。どれだけ歩けばいいのか見当もつかない真っ暗な森の中をがんばって歩いたのは
ハプニングだったけど一番の思い出になった事は子供達の表情でわかった。